「かえるくん(さん)のコメントについて考えてみた」の巻
7/14日の「自分が着たいと思える服がなかった」という意思表示に対して
のかえるくん(さん)のコメントに対して考えてみました。
ちょっと前に、雑誌で「すぐれた生活者」というフレーズを目にしました。
そして気に入ったフレーズの仲間入りに。
すぐれた生活者とは、「自分の生活」を良く知る事。
もしくは、「身の丈」を知る事ではないかとオイラは思ったわけ。
南国の地方都市に住むオイラの生活パターンはというと・・・
朝 起きて 「ママチャリ」の前方カゴに、「とびきりの彼女」を乗せて ちょっと「近く」とはいいきれないけど、「ちゃんとした仕事」をしたパン屋へ。
戻ってきて、大量のコーヒー豆をフィルターに落とし、コーヒーを炒れる。君も驚くくらい大量に。
ソファ(拾ってきた)に腰をかける。マグカップを片手に。
「彼女」は隣の部屋(本棚がある)に向かい、それこそ「ダダァダット」と奇声をあげて
二冊の本を胸元に抱えるくる。
「リチャードブローディガンのアメリカの鱒釣り」(過去に2・3ページで断念した)と「天然生活」をピックアップしている。
なかなか良い趣味かもしれない。
オイラが座っている横に、「ピタッ」と寄り添って本を「逆さま」に読んでいる。
彼女のお気に入りの場所らしい。
出勤前に、「玄米」と「味噌汁」を食べる。
店に向かう。歩いて15分ぐらい。
店に着く。事務処理をする。
お客さんが現れる気配がない。(地方都市の中心部は、空洞化している)
商品画像を撮る。オンラインショップ向けのキャプションを書く。
ブログ記事を書く。
「接客」して服を売るコトよりも、最近は、コンピューターのキーボードをタイプして「服」を売っているような気がしてならない。
結局、来店のないまま店を閉める。(驚くかもしれないけど、たまにある)
家に向かう途中にある「バール」へ寄る。
立ち飲みのカウンターで冷えた白ワインを飲む。テーブル席の壁がガラス張りになっていて真裏が、公園になっている。バックネット越しに「草野球」が観戦できる。
2杯ぐらい飲んで、切り上げる。家に着く。
そんな単調な毎日だけど、それなりに楽しんでいます。
身の丈を知って。「すぐれた生活者」でないかも知れないけど・・・
オイラにとって、「服」は生活の1シーンに寄り添ってくれれば良くて、「道具としての服」で十分なんです。
生活する過程で、「繰り返される洗濯という行為」に耐えうる「相棒」であり、身銭をきって購入したからこそ、「今」を感じさせる「バランス」やそれなりの縫製を兼ね備えていて欲しい。
「生活」があって、「服」があればいいのかな?
そんな「生活」の中で、「表現された服」はオイラにとっては必要ないような気がします。
たぶん。手持ちの服から、「オンリーワンを求める精神」や「デザイナーの哲学」が感じられたら、もしくは垣間見れたら
う~ん、ちょっと 疲れてしまうのかな?
一方で、「オンリーワンを求める精神」や「デザイナーの哲学」を感じる服を着たいと思い、デザイナーの直営店にしげしげと足を運び、「表現された服」を着る事を楽しみにされている方も少なくはないと思います。
ただ、オイラの店では、それを提供する事は難しいかもしれないですね。
求められたら、「ドキドキ」してしまいそうです。
@ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @
服は、工業製品だと思います。オイラの身の丈で購入できる価格帯では。
「ニーズ」を追求していくと「平均されたもの」になると思います。
ファッションデザイナーといえども、「経営者」なので「表現したいモノを制作したい」というエゴとブランドを継続するビジネス面の評価という相反するベクトルの着地点を考えていかなければ難しいと思います。
「良いモノ」を作りたいとデザイナーは考えるでしょう。
ただ「良いもの」を作ったからといって必ずしも「売れる」わけではない。
そもそもデザイナーの考える「良いもの」が、お客の「良いもの」でない場合もある。
その溝のようなモノを埋めないと「モノ」は売れない。
ブランドの服を仕入れて、お客様に「売る」立場である「販売店」側であるオイラの店。
新しくブランドを立ち上げた彼らとオイラの関係は、「新人書き手」と「雑誌の編集者」に近いかもしれません。
(大きなブランドや、大手がメインで展開している売れているブランドでなくて)
オイラが出来ることは、
1.閉め日の請求に対して、100%支払う。
2.立ち上げて間もないブランドは、C.O.Dにて考慮する。
3.展示会にて、売りやすい・売りにくいを伝える。シーズン後に気になった点を伝える。
(着丈や生地の肉感や、パターンで思う事。縫製面だったり)
4.納期にシビアに対処する。
彼らが、生き残れるように、「できる範囲内の協力をする」・「しっかりと伝える事」が大切だと思います。
デザイナーが「イイモノ」を生み出せるような環境・応援・サポートは、個人商店店主としては、想像するレベルを超えているので良く分りません。
ここまで、考えて「充電切れ」です。
ではー。
のかえるくん(さん)のコメントに対して考えてみました。
ちょっと前に、雑誌で「すぐれた生活者」というフレーズを目にしました。
そして気に入ったフレーズの仲間入りに。
すぐれた生活者とは、「自分の生活」を良く知る事。
もしくは、「身の丈」を知る事ではないかとオイラは思ったわけ。
南国の地方都市に住むオイラの生活パターンはというと・・・
朝 起きて 「ママチャリ」の前方カゴに、「とびきりの彼女」を乗せて ちょっと「近く」とはいいきれないけど、「ちゃんとした仕事」をしたパン屋へ。
戻ってきて、大量のコーヒー豆をフィルターに落とし、コーヒーを炒れる。君も驚くくらい大量に。
ソファ(拾ってきた)に腰をかける。マグカップを片手に。
「彼女」は隣の部屋(本棚がある)に向かい、それこそ「ダダァダット」と奇声をあげて
二冊の本を胸元に抱えるくる。
「リチャードブローディガンのアメリカの鱒釣り」(過去に2・3ページで断念した)と「天然生活」をピックアップしている。
なかなか良い趣味かもしれない。
オイラが座っている横に、「ピタッ」と寄り添って本を「逆さま」に読んでいる。
彼女のお気に入りの場所らしい。
出勤前に、「玄米」と「味噌汁」を食べる。
店に向かう。歩いて15分ぐらい。
店に着く。事務処理をする。
お客さんが現れる気配がない。(地方都市の中心部は、空洞化している)
商品画像を撮る。オンラインショップ向けのキャプションを書く。
ブログ記事を書く。
「接客」して服を売るコトよりも、最近は、コンピューターのキーボードをタイプして「服」を売っているような気がしてならない。
結局、来店のないまま店を閉める。(驚くかもしれないけど、たまにある)
家に向かう途中にある「バール」へ寄る。
立ち飲みのカウンターで冷えた白ワインを飲む。テーブル席の壁がガラス張りになっていて真裏が、公園になっている。バックネット越しに「草野球」が観戦できる。
2杯ぐらい飲んで、切り上げる。家に着く。
そんな単調な毎日だけど、それなりに楽しんでいます。
身の丈を知って。「すぐれた生活者」でないかも知れないけど・・・
オイラにとって、「服」は生活の1シーンに寄り添ってくれれば良くて、「道具としての服」で十分なんです。
生活する過程で、「繰り返される洗濯という行為」に耐えうる「相棒」であり、身銭をきって購入したからこそ、「今」を感じさせる「バランス」やそれなりの縫製を兼ね備えていて欲しい。
「生活」があって、「服」があればいいのかな?
そんな「生活」の中で、「表現された服」はオイラにとっては必要ないような気がします。
たぶん。手持ちの服から、「オンリーワンを求める精神」や「デザイナーの哲学」が感じられたら、もしくは垣間見れたら
う~ん、ちょっと 疲れてしまうのかな?
一方で、「オンリーワンを求める精神」や「デザイナーの哲学」を感じる服を着たいと思い、デザイナーの直営店にしげしげと足を運び、「表現された服」を着る事を楽しみにされている方も少なくはないと思います。
ただ、オイラの店では、それを提供する事は難しいかもしれないですね。
求められたら、「ドキドキ」してしまいそうです。
@ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @
服は、工業製品だと思います。オイラの身の丈で購入できる価格帯では。
「ニーズ」を追求していくと「平均されたもの」になると思います。
ファッションデザイナーといえども、「経営者」なので「表現したいモノを制作したい」というエゴとブランドを継続するビジネス面の評価という相反するベクトルの着地点を考えていかなければ難しいと思います。
「良いモノ」を作りたいとデザイナーは考えるでしょう。
ただ「良いもの」を作ったからといって必ずしも「売れる」わけではない。
そもそもデザイナーの考える「良いもの」が、お客の「良いもの」でない場合もある。
その溝のようなモノを埋めないと「モノ」は売れない。
ブランドの服を仕入れて、お客様に「売る」立場である「販売店」側であるオイラの店。
新しくブランドを立ち上げた彼らとオイラの関係は、「新人書き手」と「雑誌の編集者」に近いかもしれません。
(大きなブランドや、大手がメインで展開している売れているブランドでなくて)
オイラが出来ることは、
1.閉め日の請求に対して、100%支払う。
2.立ち上げて間もないブランドは、C.O.Dにて考慮する。
3.展示会にて、売りやすい・売りにくいを伝える。シーズン後に気になった点を伝える。
(着丈や生地の肉感や、パターンで思う事。縫製面だったり)
4.納期にシビアに対処する。
彼らが、生き残れるように、「できる範囲内の協力をする」・「しっかりと伝える事」が大切だと思います。
デザイナーが「イイモノ」を生み出せるような環境・応援・サポートは、個人商店店主としては、想像するレベルを超えているので良く分りません。
ここまで、考えて「充電切れ」です。
ではー。
このHNで書き込みさせていただくのは初めて?かな…こんばんわです!
オイラも店側、そして物作りの側…二足のわらじを不器用に履いてこの業界の中でドタバタダンスをしている者としてヒトコト!
(誠に僭越ではありますが…そして幾分、酒も入っております)
ナガクナルノデツヅキマス↓
オイラも店側、そして物作りの側…二足のわらじを不器用に履いてこの業界の中でドタバタダンスをしている者としてヒトコト!
(誠に僭越ではありますが…そして幾分、酒も入っております)
ナガクナルノデツヅキマス↓
まず、どちら(売る側、作る側)の意見、見解も正しく?(そもそも間違いなどあるのでしょうか?)どちらの言い分にもオイラは納得してしまうワケであります!
オイラはある部分においてこの売る側、作る側にはそれなりの立ち位置なり距離感があって然りだと思うし…なければいけないと思っております、ハイ。
ツヅキ↓
オイラはある部分においてこの売る側、作る側にはそれなりの立ち位置なり距離感があって然りだと思うし…なければいけないと思っております、ハイ。
ツヅキ↓
必要なのなその『考え方なり見解の差』にどれだけ温かい血が流れているのかということであると思います!
同じ業界にいても、その立場の違いによって意見の相似というものはかならずあって然りだとも思いますし…
それを踏まえた上で、そのスタンスをどこまで縮めてどこまで歩みよるかによって(その結果よりもその方法論)市場にでていく『洋服』というのは違った発信のされ方をしていくのではないかとオイラは考えています。
もちろん、双方のエゴはあって然り!当然でしょ!
お互いコンビニエントな作業(ここに限って言えば)をしているわけではありませんし。。。
逆にこのような意見交換?はあって当然だとも思うし…
あ、オイラも電池切れっぽいですが。。。
トドノツマリはこの世界(コンビニエントではない世界)においてはエゴとエゴのぶつかりあいによって最終供給される世界はより良いモノになっていくのではないかとオイラは思っているワケです。
まぁこの文章そのものがオイラのエゴで間違った世界の考え方なのかも知れませんが…
それでもオイラはそう考えるワケであります。
ねずみさん、かえるくんさん…長文失礼いたしました。。。
同じ業界にいても、その立場の違いによって意見の相似というものはかならずあって然りだとも思いますし…
それを踏まえた上で、そのスタンスをどこまで縮めてどこまで歩みよるかによって(その結果よりもその方法論)市場にでていく『洋服』というのは違った発信のされ方をしていくのではないかとオイラは考えています。
もちろん、双方のエゴはあって然り!当然でしょ!
お互いコンビニエントな作業(ここに限って言えば)をしているわけではありませんし。。。
逆にこのような意見交換?はあって当然だとも思うし…
あ、オイラも電池切れっぽいですが。。。
トドノツマリはこの世界(コンビニエントではない世界)においてはエゴとエゴのぶつかりあいによって最終供給される世界はより良いモノになっていくのではないかとオイラは思っているワケです。
まぁこの文章そのものがオイラのエゴで間違った世界の考え方なのかも知れませんが…
それでもオイラはそう考えるワケであります。
ねずみさん、かえるくんさん…長文失礼いたしました。。。
こんにちは。
トリコ・トラバイルさん(?)
コメントありがとうございます。
長いっすね。(笑)
オイラもですけど。
ふふ。
充電切れなので、コメントに対しては・・・
違ったフェィズで。
ではー。
トリコ・トラバイルさん(?)
コメントありがとうございます。
長いっすね。(笑)
オイラもですけど。
ふふ。
充電切れなので、コメントに対しては・・・
違ったフェィズで。
ではー。
どうもです。
先日からこの記事を見て、さらにいろいろ考えさせられました。
最初は僕の頭だとパンク寸前だったんですが、ようやく落ち着いたのでやっとコメント。
「表現された服」とは僕の解釈では、ファッションショーの服(もしくはそれに順ずるもの)をイメージしてしまうのですがあっているのかな?
まぁ、勝手にそう解釈させてもらいます。 笑
その上で「表現された服」には個人的に好きなものもあります。
「あ~、カッコイイ!」とか「その手があったか!」っていうふうに・・・
実際着てみたいし、ほしい。
で・も・・・、はっきり言って似合わないんですよね。ほとんど。残念ながら・・・
っていうかやっぱり「奇抜」なんですよ。←いいわけ
つづく
先日からこの記事を見て、さらにいろいろ考えさせられました。
最初は僕の頭だとパンク寸前だったんですが、ようやく落ち着いたのでやっとコメント。
「表現された服」とは僕の解釈では、ファッションショーの服(もしくはそれに順ずるもの)をイメージしてしまうのですがあっているのかな?
まぁ、勝手にそう解釈させてもらいます。 笑
その上で「表現された服」には個人的に好きなものもあります。
「あ~、カッコイイ!」とか「その手があったか!」っていうふうに・・・
実際着てみたいし、ほしい。
で・も・・・、はっきり言って似合わないんですよね。ほとんど。残念ながら・・・
っていうかやっぱり「奇抜」なんですよ。←いいわけ
つづく
つづき
服って日常に溶け込んでこそ「服」であって、「表現された服」は服自体が個性を主張してしまい、いわゆる「服に着られて」しまうんですよね。(あくまで僕自身の場合。ふつ~の人なもんで ^^;)
で、何が言いたいかというと、日常に溶け込める服であることを前提としてシルエットと着心地がよく、ちょっとしたデザインとか色づかいでニヤリとさせてくれる服が僕にとっての「イイ服」なんです。
だからなんだ…って感じですね^^;
まぁそれは置いといて、cape codさんの「しっかりと伝える」姿勢は制作側の人にとって、とってもありがたいと思います。
僕は服飾の仕事ではないのでわかっていないかもしれませんが、僕自身は社会に出てから「助言」をくれる人ってほんとに少ないって感じています。
そんな中でcape codさんのような売り手(しかも実際に仕入れから販売まで、すべてに携わる人)からの意見は貴重ですよ!
以上、勝手気ままなコメントでした。
あれです…、暇なんです…。
服って日常に溶け込んでこそ「服」であって、「表現された服」は服自体が個性を主張してしまい、いわゆる「服に着られて」しまうんですよね。(あくまで僕自身の場合。ふつ~の人なもんで ^^;)
で、何が言いたいかというと、日常に溶け込める服であることを前提としてシルエットと着心地がよく、ちょっとしたデザインとか色づかいでニヤリとさせてくれる服が僕にとっての「イイ服」なんです。
だからなんだ…って感じですね^^;
まぁそれは置いといて、cape codさんの「しっかりと伝える」姿勢は制作側の人にとって、とってもありがたいと思います。
僕は服飾の仕事ではないのでわかっていないかもしれませんが、僕自身は社会に出てから「助言」をくれる人ってほんとに少ないって感じています。
そんな中でcape codさんのような売り手(しかも実際に仕入れから販売まで、すべてに携わる人)からの意見は貴重ですよ!
以上、勝手気ままなコメントでした。
あれです…、暇なんです…。
こんにちは。コッシ~さん。コメント有難うございます。
「しっかりと伝える」姿勢が制作サイドにとって有り難いかは?
けっこう微妙です。
ふふ。
「これがベスト」と思い サンプルを制作して展示会に望むだろうし・・
逆の立場なら、オイラも不愉快に思うでしょうね。
「芯」となるモノがないと、作れないだろうし。
難しいトコですね。
ではー。
「しっかりと伝える」姿勢が制作サイドにとって有り難いかは?
けっこう微妙です。
ふふ。
「これがベスト」と思い サンプルを制作して展示会に望むだろうし・・
逆の立場なら、オイラも不愉快に思うでしょうね。
「芯」となるモノがないと、作れないだろうし。
難しいトコですね。
ではー。
なるほど。たしかに微妙なのかも・・・
でも、やっぱり常に「良いモノ」を作ろうと心がけ、「新しいこと」にチャレンジしようとするためには、外部からの意見、しかも「褒め言葉」ではなく「助言」が必要だと思います。
作り手として満足できる、自慢できる作品ほど「客観的」に見ることが難しくなると思うので。
もちろん会心の作品に「ケチ」(ちょっと語弊があるかもしれませんが)をつけられると誰でもムッとしてしまうと思います。
でもそれをグッとこらえてよく考え、消化してこそさらなる「良いモノ」が生まれるのだと・・・
そう感じます。
以上、しつこく食い下がってのコメント失礼しました。
でも、やっぱり常に「良いモノ」を作ろうと心がけ、「新しいこと」にチャレンジしようとするためには、外部からの意見、しかも「褒め言葉」ではなく「助言」が必要だと思います。
作り手として満足できる、自慢できる作品ほど「客観的」に見ることが難しくなると思うので。
もちろん会心の作品に「ケチ」(ちょっと語弊があるかもしれませんが)をつけられると誰でもムッとしてしまうと思います。
でもそれをグッとこらえてよく考え、消化してこそさらなる「良いモノ」が生まれるのだと・・・
そう感じます。
以上、しつこく食い下がってのコメント失礼しました。

